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2026_Cammy:青:客席テーブル追加、黄色:客席テーブル削除
衛生区分の異なる領域で使用したダスターで、別の区画を拭き上げた場合、交差汚染が発生することになります。ダスターを色分けすることによって、「どの場所に使用するのか」が明らかになるようにし、交差汚染を防ぎます。
ダスターの色や用途は衛生レベルによって5つに分けられています
(1から順番に衛生基準が高い)
白(バットに入れる)
:食品が直接触れる器具や消耗品に使用する
白
:トッピング台や、ミックスステーションの拭き上げ
ブルー
:仕込みエリア、清潔作業後の拭き上げ、客席テーブル
ピンク(使い捨て)
:生肉使用エリア、汚染作業後の拭き上げ
イエロー(使い捨て)
:非衛生区画(厨房エリア外【イスの座面、シンク、床など】)の拭き上げ
仕込みエリアは、汚染作業も清潔作業も行うエリアです。いま、自身がどの衛生度の作業をしているのかを考えながら作業し、衛生度に合わせてダスターを使いわけることで、より高いレベルでの衛生管理を可能にします。
ダスターの種類と用途 | 基本的な衛生管理ができる
ダスターの準備② | 清掃・メンテができる
(上記2つは同じ動画)
ダスターの種類
白色のダスター(ステンレスバット)
白色のダスター
青いダスター
赤色のダスター
黄色のダスター
ダスターの配置
青色ダスターの配置(キッチン側)
白色ダスターの配置
白色ダスター(ステンレスバット)の配置
青色ダスター(レジ台周り)の配置
ダスターの殺菌と洗浄 | 清掃・メンテができる
ダスターの準備① | 清掃・メンテができる
(上記2つは同じ動画)
ダスターの入ったダブルペール(容器)を準備する
ダスターをボウルに移す
ダスターを洗浄する
殺菌水をつくる
所定の位置に戻す