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バーガー袋にカット面を上にして入れる※断面に異物等がないか目視確認
袋を折込みマスキングテープで留める
サラダボウルの上に乗せる
バーガー袋に入れる
マスキングテープでしっかりと留める
サラダボウルの上に乗せる
冷蔵庫から取り出し、冷えているか確認
「空のビン or 缶は、分別のためこちらにお戻しください。こちらで処分しますね。」とお伝えし、お客様へお渡しします。
お客様がおかえりの際には、積極的にお声掛けをして、ゴミを回収します。
冷蔵庫から取り出し、冷えているか確認
袋に寝かせるようにいれる。(直入れでOK)
基本的には、サラダの仕上がりに合わせてスープを作成する
ただし、余裕がある際にお客様のご来店に合わせてスープの作成タイミングを調整することに問題はない。
5 -1
準備
<主な工程>
HOT用のカップ、蓋、スリーブを用意。
<POINT💡>
この時点でカップにスリーブはつけておきましょう。
<NGPOINT🙅♂️>
仕込み目安:1人前でベース50g使用、お湯150g
6 -1
作成
<主な工程>
その後、スープのベースをワンスクープで5-1で用意したカップに入れる。
<POINT💡>
スープのベースは使用後、ラップをして冷蔵保管。
<NGPOINT🙅♂️>
6 -2
作成
(変更)
<主な工程>
スリーブの一番上を目安に、熱湯を注いでいく。その後スプーンで混ぜる。
※画像の赤い線がそうです。
<POINT💡>
スプーンでしっかりと混ぜてください。
ぬるいお湯ではなく、約90℃以上のお湯を注いでください。
※ポット保温98℃
蓋はしっかりとカッチっとなるまで閉めてから、別の場所に移動させましょう。
飲み口とカップの継ぎ目が重ならないようにしましょう。
<NGPOINT🙅♂️>
スプーンの保管方法
パートナーの火傷事故を予防するために、蓋をしない状態で移動しない
中から漏れる可能性があるため
7 -1
提供
Eat-In
<主な工程>
提供台もしくはピックアップ台にカップを置いて提供する。
提供する際は、「熱いのでお気をつけください。どうぞお受け取りください」とお声がけする。
<POINT💡>
手渡しでご提供しない
安定した場所に置かれた商品を受け取ってもらうことで、お客様へ安心して商品をお渡すことができる
<NGPOINT🙅♂️>
火傷等の事故を予防するため
物かげや目線より高いところには置かない
仕込み目安:1p/c=1人前(200g)
6 -1
提供
☝️この状態が、注げる状態です!
☝️しっかりと振って、、、
☝️提供!!
<主な工程>
冷蔵庫からピッチャーを出し、よくミキシングする。
LOCKからOPENに変える。
<POINT💡>
使用後、しっかりと蓋をして冷蔵保管。
しっかりと両手でミキシングしてから注ぎましょう!
<NGPOINT🙅♂️>
6 -1
提供
(補足)
しっかりと分離をしていない状態で提供しましょう!!
☝️分離している状態
☝️よく混ぜていて、分離していない状態
この状態で提供しましょう!!
6 -3
作成
(変更)
<主な工程>
スリーブの一番上を目安に、牛乳を注いでいく。その後スプーンで混ぜる。
※画像の赤い線がそうです。
※スリーブは目安として使ってください。
<POINT💡>
スプーンでしっかりと混ぜてください。
牛乳はしっかりと冷蔵庫で冷えたものを提供してくだいさい。
スリーブは牛乳をそそぐ目安として使用し、提供時は外してください。
蓋はしっかりとカッチっとなるまで閉めてから、別の場所に移動させましょう。
飲み口とカップの継ぎ目が重ならないようにしましょう。
<NGPOINT🙅♂️>
スプーンの保管方法
パートナーの火傷事故を予防するために、蓋をしない状態で移動しない
中から漏れる可能性があるため
7 -1
提供
Eat-In
<主な工程>
提供台もしくはピックアップ台にカップを置いて提供する。
<POINT💡>
手渡しでご提供しない
安定した場所に置かれた商品を受け取ってもらうことで、お客様へ安心して商品をお渡すことができる
<NGPOINT🙅♂️>
物かげや目線より高いところには置かない
5
準備
<主な工程>
HOT用のカップ、蓋、スリーブ、紙袋(茶色)もしくはカップホルダーを用意する
※紙袋はご要望があった際のみ、無償でおつけします
<POINT💡>
この時点でカップにスリーブはつけておきましょう。
<NGPOINT🙅♂️>
6
作成
<主な工程>
作成についてはイートインと変わりません
<POINT💡>
<NGPOINT🙅♂️>
7 -1
提供
Take-Out
袋なし
<主な工程>
提供台もしくはピックアップ台にカップを置いて提供する。
提供する際は、「熱いのでお気をつけください。どうぞお受け取りください」とお声がけする。
<POINT💡>
テイクアウトでも、ご要望がない限りはカップのままで提供する
手渡しでご提供しない
安定した場所に置かれた商品を受け取ってもらうことで、お客様へ安心して商品をお渡すことができる
<NGPOINT🙅♂️>
火傷等の事故を予防するため
物かげや目線より高いところには置かない
7 -2
提供
Take-Out
袋あり
<主な工程>
提供台もしくはピックアップ台に紙袋に入ったカップを置いて提供する。
提供する際は、「熱いのでお気をつけください。どうぞお受け取りください」とお声がけする。
<POINT💡>
袋に入れるご希望があった際は、専用の紙袋に入れてご提供する
手渡しでご提供しない
安定した場所に置かれた商品を受け取ってもらうことで、お客様へ安心して商品をお渡すことができる
<NGPOINT🙅♂️>
火傷等の事故を予防するため
物かげや目線より高いところには置かない
商品を複数点同時にご注文いただいた際、茶袋をご要望の場合は、それぞれ1つずつ紙袋に入れ、最後にビニール袋にまとめて提供する。
【手提げ袋を購入されているケース】
事前に商品を手提げ袋に入れておく場合は、スープをカップホルダーにはめた状態でサラダとスープを手提げ袋にまとめて提供する。
この際、茶袋は使用しない。
※カップホルダーの使用方法は提供方法(デリバリー)を確認
5-1
準備
<主な工程>
HOT用のカップ、蓋、スリーブ、カップホルダーを用意。
<POINT💡>
この時点でカップにスリーブはつけておきましょう。
<NGPOINT🙅♂️>
5-2
準備
<主な工程>
カップホルダーを組み上げる
平らになっているホルダーの台紙を立てる
つまみを差し込み、反対側も同様にする
<POINT💡>
<NGPOINT🙅♂️>
6
作成
<主な工程>
作成についてはイートインと変わりません
<POINT💡>
<NGPOINT🙅♂️>
7-1
袋詰め
<主な工程>
カップホルダーを袋の底に置く
※カップホルダーの長辺側(赤で囲まれている側)が手提げ袋の短辺側になるように置く
<POINT💡>
サラダボウルよりも先にカップホルダーを置く
<NGPOINT🙅♂️>
サラダボウルを先に入れると、カップホルダー・ドリンクを入れづらくなる
7-2
袋詰め
<主な工程>
作成したスープをカップホルダーにはめる
<POINT💡>
<NGPOINT🙅♂️>
7-3
袋詰め
<主な工程>
サラダボウルを入れる
※お客様からご要望があった際は、カトラリーを付ける
スプーン
ナプキン
マドラー
<POINT💡>
蓋のつまみが手提げ袋の短辺側を向くようにする
<NGPOINT🙅♂️>
長辺側に向けると蓋が外れやすい
8
提供
<主な工程>
ドライバーさんにお渡しする
※ドリンクが入っているので気をつけて欲しい旨を伝える
<POINT💡>
配達番号を確認し、取り間違いがないようにする
<NGPOINT🙅♂️>
配達番号を確認しないと取り間違いが発生する
商品提供時の注意点
電気ケトル利用時の注意点
FAQ