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2026_08_10_Cammy:プロフィール写真の登録ルール更新、ルールに合わせた登録画像に変更
CRISPではSlackを「ビジネス用のメッセージングアプリ」として使用します
✅ 重要事項の確認
✅ 所属チームの業務連絡
✅ わからないことや困ったことを質問
✅ 感謝の気持ちを送り合うクリチップ(ピアボーナス)
https://slack.com/signin にアクセス
メールアドレスを入力(社員はCRISPから付与されたメールアドレス、アルバイトパートナーは個人のメールアドレス)
「続行する」をクリック
Slack からのメールに表示されている確認コードを入力する
「招待を承諾する」から、参加するワークスペース横の「参加」をクリックする
招待メールを開き、「今すぐ参加」をクリックする
氏名の登録(姓 名 namae.myouji 所属)
例)店舗所属:栗須 花子 hanako.kurisu 麻布十番店
例)ファーム:栗須 花子 hanako.kurisu 店舗開発部
パスワードを設定する
自由に設定してください
プロフィールを設定する
左下にあるデフォルトのプロフィール写真をクリックする
メニューで「プロフィール」をクリックし、「プロフィールを編集」をクリックする
参考:Slack ヘルプセンターはじめ方Slack のはじめ方 – 新規ユーザー編① 氏名【姓 名 namae.myouji 所属】
姓と名の間に半角スペース、名とnamaeの間に半角スペース、namaeとmyojiの間はピリオド接続、myojiと所属の間に半角スペース例)店舗所属:栗須 花子 hanako.kurisu 麻布十番店
例)ファーム:栗須 花子 hanako.kurisu 店舗開発部
② 表示名【namae.myoji(ニックネーム)】
namaeとmyojiの間はピリオド接続、ニックネームは全角()で囲む例)hanako.kurisu(はなちゃん)
③ タイトル表示名【所属店舗 / 部門】※部門はない場合もあり
半角スペース、半角スラッシュ、半角スペース接続例)店舗所属:麻布十番店 / レストランマネージャー
例)ファーム:営業部 / リージョンディレクター
④ プロフィール写真【顔写真または本人のアイコン画像】
例)顔写真 :本人の顔がわかる物(顔が見えない後ろ姿や顔が判別できない写真は使用しない)
例)アイコン:パーソナルがわかる画像(拾い画像、キャラクター、他人の画像、風景画像など本人のアイデンティティがわからない画像は使用しない)
「変更を保存」をクリック
自己紹介を兼ねて、Slackで最初の投稿をしてみましょう!
CRISPでは、パートナーの属性や用途に応じて2つのSlackワークスペースを使用しています。
白ロゴ(crispsalad.slack.com)・・・正社員パートナーがメインで使うワークスペース
緑ロゴ(crispsalad-partners.slack.com) ・・・レストランパートナーがメインで使うワークスペース(アルバイトパートナーはこちらのみ)
パートナー全員が、オープンな場(俊敏性や透明性)でコミュニケーションをとることが重要であると考えています。
プライバシーや秘匿性の高い個人情報に関わること以外は、出来る限りパブリックチャンネルを使用します。
始業時に確認するようにしましょう。
例:店舗所属パートナーの場合
#csw日報-01麻布十番 / #cswつぶやき-01麻布十番
所属店舗の日報チャンネル。店舗単位の業務連絡はここで行われます
#00_all-連絡事項 / #00_csw-全店共通 /#00-all-災害緊急連絡網
全てのパートナーに関係する業務連絡・緊急連絡が行われます
#00-all-誰に聞いたらいいかわからない質問
読んで字の如く。わからないことがあった時にみんながここで質問したり、それをわかる人が回答します
#00-all-カスタマーサポート
お客さま対応について、店舗パートナーとカスタマーサポートチームが連携するチャンネルです
#00-all-システムトラブル
アプリやKIOSK、店舗ITシステムのトラブルや困りごとをコーポレートITチームに相談するチャンネルです
#00-all_クリチップ
パートナー同士で感謝の気持ちを伝え合うピアボーナスのチャンネルです
メッセージを確認したら、リアクションをつけましょう。相手に「内容を確認したよ!」と伝えることが重要です。
emojiはなんかイイ感じのを好きに選んでください !
さまざまなパートナーが異なる勤務時間で働いているため、「受け取る側」が自分の働き方にあわせて、通知のON / OFFを切り替えましょう。
送る側は、時間を気にせずに送ることが可能です。
チャンネルの頭文字
pj- :プロジェクト用のチャンネル
ext- :サプライヤー・協力会社さんと直接つながっているチャンネル
feed- :各種ツールから連携されて自動で流れてくるフィード関係のチャンネル
temp- :temporary(一時的)に作成したチャンネル(作った人は定期的にアーカイブしてくださいね)
z- :業務上は重要でないチャンネル(趣味・つぶやきチャンネルなど)
incident :緊急対応/事故などのチャンネル
一部命名規則が変更となりましたのでご注意ください🚨(ファームの部門番号が廃止されました)
CRISPには店舗・ファームそれぞれで多様な職種のパートナーが集まって仕事をしていて、働く曜日や時間帯も人それぞれです。
そんな私たちが、立場や環境を越えて気持ちよくやりとりするために、Slackにも“お互いさま”の視点を。
このガイドラインが、ちょっとした気づかいや前向きなコミュニケーションのきっかけになればうれしいです。
📣 みんなに“必ず”伝えたいときだけ使おう
@channelはとても強力な通知。だからこそ、本当に必要なときだけに使うのが信頼される使い方。
✅ 絶対に見てほしい業務連絡に限定。
✅ 雑談やリマインド、軽い共有には使わない。
🛁 今オンラインのメンバーに声をかけたいとき
誰かに今すぐ返事をもらいたいとき。
✅ 今その場にいる人向けの緊急確認に使おう。
✅ 深夜や休日はなるべく使わない。
✉️ 相手にアクションしてほしいとき
“お願い”や“確認”は最初に名前を呼びましょう。
✅ 確認や返事がほしいときは文頭にメンションを。
✅ 軽い共有や雑談には控えめに。
🔗 「見ておいてね」や「一応共有」したいとき
メールでいうところのCC的なメンション。軽く伝えておきたいときにちょうどいい使い方。
✅ 関係者への情報共有に使おう。
✅ アクションが必要なときは文頭で明示を。
相手は見ていない(見落としている)前提
メンションが有無で伝わり方に差が出ます。確実に届けたい投稿には@メンションを。
✅ 雑談や軽い共有
🌈 テキストだけだと味気ない。だからこそ絵文字で気持ちを添えよう
Slackでは表情が見えないぶん、絵文字が相手との距離を近づけてくれます。
✅ 絵文字で温度感を補おう。
✅ でも、絵文字がない=冷たいわけじゃない。気にしすぎずに。
👏 リアクションはSlackでの“ちょっとした返事”にぴったりなツール
「読んだよ」「ありがとう」「OK!」など、わざわざコメントしなくても伝えられる便利な手段です。
✅ メンションがついた投稿には、リアクションで「見たよ!」を伝えよう。
✅ 「OK」や「確認済み」もリアクションでOK。
✅ 気持ちを表したいときのリアクションも大歓迎!
📆 Slackは“非同期”コミュニケーション 即レスを期待しすぎないのが送る側のマナー
相手も別の業務をしていたり、時間が取れないこともあります。気づいたときに反応してもらえたらOK、くらいの気持ちで送りましょう。
✅ 出勤日中を目安に反応しよう。
✅ 緊急時は、電話やSlackコールなど他の手段も併用しよう。
🕘 Slackのチェックや返信も、立派な仕事の一部
だからこそ、送るタイミングにはちょっと気を配ろう。
✅ 投稿はなるべく業務時間中に送ろう。
✅ でも、業務時間は人それぞれ。夜間や休日に伝えたいことがあるときは、予約投稿や通知を抑えるなどの配慮を。
✅ 送り手が気を使いすぎて言うべきことを控えるのは本末転倒。受け手側も通知設定で自衛しよう。
🏁 用が済んだらスッと抜けてOK
Slackはオープンな場だからこそ、出入りも自由に。
✅ 目的が終わったチャンネルはアーカイブしよう。
✅ 再度必要になったら、遠慮なくメンションで招待を。
※このガイドラインは、実際の使い方やみんなの声をもとに今後もアップデートしていきます 🔄